魔法使いはいるのでしょうか?
魔法使いが味方につけば、あなたの願いは叶えられます。
あなたのやりたいビジネスも、飛躍的に加速すること間違いなし!
こんなことは、当たり前ですよね。
でも、そんなこと、現実で起こるわけがない、
そう思っているのではないでしょうか?
現実の世界に魔法使いがいないからと言って、
バーチャルなインターネットの世界にも
「魔法使いなんていない」と決めつけるのは、
まだ早いかもしれません。
あなたが仮に、魔法使いの存在を信じて、
本気で探し求めてくれるのであれば、
私はあなたに、ヒントを教えましょう。
■■ ヒント1 ■■----------------------------------
「システム」という言葉をご存じですか?
ややこしいイメージだけで、頭がいっぱいになってしまいますよね。
システムとは、今行っている作業を
効率化するための一連の仕組みです。
難しくて、めんどくさくて、やりたくないことを、
簡単な作業だけにパパパッと変えてくれる、
とっても素敵な存在です。
…パパパッと変えてくれる……?
何かに似ていませんか?
そう、あなたが今求めている「魔法使い」が使う……?
■■ ヒント2 ■■----------------------------------
魔法使いはなぜ魔法使いと呼ばれるのでしょうか?
答えはもちろん、「魔法」を使うから、ですよね?
魔法を使える人を、魔法使いと呼びます。
だとしたら、魔法のようなものを使える人も、
魔法使いになるのでは…?
…さあ、あなたの周りに魔法使いはいるのでしょうか?
システム屋とは、魔法使いです!
「私があなたの魔法使いになります!」
システムという言葉は、すごく難しくて、
堅苦しい響きなので私は好きではありません。
システムを開発している私自身がそう思うぐらいなので、
一般の方はもっと、とっつきにくく感じているのではないでしょうか?
簡単に、軽く考えてもらったほうが、
本当の意味でのシステムを理解することができるので、
ここではわかりやすく、システムがなぜ必要なのかをお伝えします。
2つのヒントからお察しいただけたかと思いますが、
「システム」 = 「魔法」
「システム屋」=「魔法使い」と考えていただければ、
わかりやすいのではないでしょうか?
システム屋である私は、インターネットの世界において、
おとぎ話に出てくる魔法使いと同じ力を持っています。
だから、あなたの実現したいことを、
なんでも叶えることができるのです。
できないことなんてありません!
あなたが今叶えてほしい願いを明確にしてください。
パーティーに行きたいから、ガラスの靴と素敵なドレスと
素敵な馬車と、白い馬と……と、
ここまで具体的じゃなくても構いません。
ただ、あなたが何をしたいのか、最終的な目標を教えてください。
「パーティーに行きたい」という、その思いを教えていただければ、
あとは何が必要かは、私の方で導きだします。
だから、安心してください。
身近なことでも構いませんので、遠慮なくご相談ください。
魔法とは、「欲しいのに手に入らないもの」を
簡単に手に入れることができるようになることです。
同じように、システムとは、「欲しいのに手に入らないもの」を
簡単に手に入れることができるようになること。
つまり、あなたが「欲しいもの」さえわかっていれば、
システム屋さんに頼るだけで、手に入れることができるのです。
主人公はあなたです。
あなたのストーリーの中で、あなたにお手伝いする魔法使いとして、
システム屋さんを好きに使ってくれて構いません。
魔法使いは魔法を使うときしか必要ないですからね。
私に頼って、
あなたのストーリーに登場させていただけるだけで、
私はうれしいのです。
「魔女」か「魔法使い」か
おとぎ話には、よく
「いい魔法使い」 と 「悪い魔法使い=魔女」がでてきますよね?
敵にしても味方にしても、その力は最強です。
あなたが、このインターネットの世界において、
あらゆる仲間と一緒にさまざまな敵と闘っていく勇者だとしたら、
強力な力を持つ仲間の存在は絶対に必要です。
まだ私は、あなたの敵でも味方でもありません。
あなたにとって、魔女にも魔法使いにもなることができるのです。
あなたの最大のライバルが、
私に味方になるように頼んできたとしたら、
もちろん私は力を貸します。
その瞬間、私はあなたに勝つための魔法の武器を
あなたのライバルに贈ることになるのです。
そう、あなたから見たら、私は最悪な魔女以外の
なにものでもありません。
しかし、あなたが今、私の力を信じて、
私を必要だと思ってくれるのであれば、
あなたのための魔法使いになりましょう。
そして、あなたが必要なものをあなたに贈りましょう。
ネットビジネスで成功している人のほとんどが、
私のような魔法使いを味方につけていることは周知の事実です。
味方もつけずに一人で戦おうとしている人について例えるならば、
「鉄砲をもった相手にやりで挑もうとするようなもの」です。
さあ、私を魔女にするか、魔法使いにするか、
選ぶのはあなた自身です。
注:魔女魔女と言っていますが、私はれっきとした男です。
魔王の方がよかったですかね…






